結局そのまま帰宅
勉学
夏
どうしたものか
レモンの果肉が美味だった
今現在、本当に腹痛で真っ青です
昔読んでいて吹いたくらいには過激な発言だった
ブルー「レッドーーー!!!!」
レッド「な、何だよブルー!?そんな血相変えて!!」
ブルー「レッド、あのサカキとかいう男に『お前が欲しい』なんて言われたの!?」
レッド「あ、ああ・・・そのことか。うん、言われたよ。何でも部下にしたいとか言っ――」
ブルー「許せないわ、あの野郎!!!」
レッド「・・・はい?」
ブルー「よりによって私達のレッドに手を出すなんて・・・あいつ、余程地獄を見たいらしいわね!!」
レッド「ちょ、ブルーさーん・・・??」
ブルー「安心して、あんなやつ私達が協力して潰すから!二度とレッドには近づけさせないからね!!!」
レッド「・・・あ、ありがとう??(困惑中)」
ブルー「じゃ、他の皆に相談してくるから!また後でね、レッドv」
ブルー「そんな訳で、やっぱりサカキはレッドに危ない発言をしてたらしいわよ」
グリーン「・・・全く、ふざけた野郎だ」
イエロー「レッドさんに手を出そうなんて千年早いですよ」
ゴールド「ぶっ飛ばしてやりましょう!!」
ルビー「つるし上げてやりましょう」
サファイア「血祭りにしてやるったい!!!」
クリスタル「・・・ねぇシルバー、仮にも父親が死にそうだけど、止めなくていいの?」
シルバー「関係無い。むしろ俺も姉さん達に手を貸す」
クリスタル「そう。じゃあ私も何にも言わない。・・・シルバーが構わないなら、手加減せずにすみそうだし」
シルバー「・・・お前も大概だな」
クリスタル「お互い様よ」
レッド「な、何だよブルー!?そんな血相変えて!!」
ブルー「レッド、あのサカキとかいう男に『お前が欲しい』なんて言われたの!?」
レッド「あ、ああ・・・そのことか。うん、言われたよ。何でも部下にしたいとか言っ――」
ブルー「許せないわ、あの野郎!!!」
レッド「・・・はい?」
ブルー「よりによって私達のレッドに手を出すなんて・・・あいつ、余程地獄を見たいらしいわね!!」
レッド「ちょ、ブルーさーん・・・??」
ブルー「安心して、あんなやつ私達が協力して潰すから!二度とレッドには近づけさせないからね!!!」
レッド「・・・あ、ありがとう??(困惑中)」
ブルー「じゃ、他の皆に相談してくるから!また後でね、レッドv」
ブルー「そんな訳で、やっぱりサカキはレッドに危ない発言をしてたらしいわよ」
グリーン「・・・全く、ふざけた野郎だ」
イエロー「レッドさんに手を出そうなんて千年早いですよ」
ゴールド「ぶっ飛ばしてやりましょう!!」
ルビー「つるし上げてやりましょう」
サファイア「血祭りにしてやるったい!!!」
クリスタル「・・・ねぇシルバー、仮にも父親が死にそうだけど、止めなくていいの?」
シルバー「関係無い。むしろ俺も姉さん達に手を貸す」
クリスタル「そう。じゃあ私も何にも言わない。・・・シルバーが構わないなら、手加減せずにすみそうだし」
シルバー「・・・お前も大概だな」
クリスタル「お互い様よ」
アニメのタイトル→「決勝!○○○vs○○○!!」
ノゾミ「まぁ、何も考えずにTV誌を開いたあたしも悪いけどさ、それにしたってこれはひどくない?」
ハルカ「どどんとネタバレなタイトルのおかげでコンテストの結果が半分くらいわかっちゃったかも・・・」
ヒカリ「何よ!いいじゃないそれぐらい!!」
ハルカ「ヒ、ヒカリ!?;」
ノゾミ「・・・どうしちゃったの、あの子?」
サトシ「雑誌でさ、名前間違えられたんだって・・・」
ヒカリ「あたしの名前、『ヒカル』って書かれてたのよ!?信じられない〜!!!」
ハルカ「で、でも!ヒカルって名前の新キャラかも!!」
サトシ「いや、このタイミングでそれは無いと思うぞ」
ノゾミ「出てきたら出てきたで大騒ぎだろうね。ま、とにかく本編を待つことにするよ」
サトシ「それが一番いいだろうな〜」
ハルカ「どどんとネタバレなタイトルのおかげでコンテストの結果が半分くらいわかっちゃったかも・・・」
ヒカリ「何よ!いいじゃないそれぐらい!!」
ハルカ「ヒ、ヒカリ!?;」
ノゾミ「・・・どうしちゃったの、あの子?」
サトシ「雑誌でさ、名前間違えられたんだって・・・」
ヒカリ「あたしの名前、『ヒカル』って書かれてたのよ!?信じられない〜!!!」
ハルカ「で、でも!ヒカルって名前の新キャラかも!!」
サトシ「いや、このタイミングでそれは無いと思うぞ」
ノゾミ「出てきたら出てきたで大騒ぎだろうね。ま、とにかく本編を待つことにするよ」
サトシ「それが一番いいだろうな〜」



