なんかすいません色々と
きみの特権、わたしの特権
本当突拍子も無い
DP76
眠い・・・・
アニメのタイトル→「決勝!○○○vs○○○!!」
ノゾミ「まぁ、何も考えずにTV誌を開いたあたしも悪いけどさ、それにしたってこれはひどくない?」
ハルカ「どどんとネタバレなタイトルのおかげでコンテストの結果が半分くらいわかっちゃったかも・・・」
ヒカリ「何よ!いいじゃないそれぐらい!!」
ハルカ「ヒ、ヒカリ!?;」
ノゾミ「・・・どうしちゃったの、あの子?」
サトシ「雑誌でさ、名前間違えられたんだって・・・」
ヒカリ「あたしの名前、『ヒカル』って書かれてたのよ!?信じられない〜!!!」
ハルカ「で、でも!ヒカルって名前の新キャラかも!!」
サトシ「いや、このタイミングでそれは無いと思うぞ」
ノゾミ「出てきたら出てきたで大騒ぎだろうね。ま、とにかく本編を待つことにするよ」
サトシ「それが一番いいだろうな〜」
ハルカ「どどんとネタバレなタイトルのおかげでコンテストの結果が半分くらいわかっちゃったかも・・・」
ヒカリ「何よ!いいじゃないそれぐらい!!」
ハルカ「ヒ、ヒカリ!?;」
ノゾミ「・・・どうしちゃったの、あの子?」
サトシ「雑誌でさ、名前間違えられたんだって・・・」
ヒカリ「あたしの名前、『ヒカル』って書かれてたのよ!?信じられない〜!!!」
ハルカ「で、でも!ヒカルって名前の新キャラかも!!」
サトシ「いや、このタイミングでそれは無いと思うぞ」
ノゾミ「出てきたら出てきたで大騒ぎだろうね。ま、とにかく本編を待つことにするよ」
サトシ「それが一番いいだろうな〜」
ほんの出来心です
遠足
最近この二人多すぎですかね
DP75
元ネタ:昔のアニポケ観賞中、友人が私に放った一言
!?(゜∞゜)
前の回で一番ときめいたところ
聞いた瞬間妄想爆発
今日の部活の先輩の会話。
A先輩「うちの弟がさー、前クラスの子とはっちゃけて戦隊組んだんだよねー」
B先輩「何それ!?笑」
C先輩「どんなはっちゃけ方だよ!!笑」
A先輩「あはは(笑)んで、その戦隊なんだけど、結成して二週間で解散したんだって」
B・C先輩「「なんで??」」
A先輩「うーん・・・メンバーがさ、レッド、グリーン、ブルー、イエローの四人で、男女入り混じりだったんだけど、ある日急にレッドとグリーンがいい感じになっちゃって」
沙希「Σ(゜Д゜)」←動揺
A先輩「それで他メンバーと気まずくなって解散、と」
C先輩「きっつー(笑」
B先輩「周りが気にするくらいラブラブだったの?w」
A先輩「・・・・相当だったらしいよ?笑」
沙希→orz(頭の中暴走)
・・・先輩、まさか後輩が話聞いて色々と妄想しているとは夢にも思ってないだろうなぁ・・・ww
A先輩「うちの弟がさー、前クラスの子とはっちゃけて戦隊組んだんだよねー」
B先輩「何それ!?笑」
C先輩「どんなはっちゃけ方だよ!!笑」
A先輩「あはは(笑)んで、その戦隊なんだけど、結成して二週間で解散したんだって」
B・C先輩「「なんで??」」
A先輩「うーん・・・メンバーがさ、レッド、グリーン、ブルー、イエローの四人で、男女入り混じりだったんだけど、ある日急にレッドとグリーンがいい感じになっちゃって」
沙希「Σ(゜Д゜)」←動揺
A先輩「それで他メンバーと気まずくなって解散、と」
C先輩「きっつー(笑」
B先輩「周りが気にするくらいラブラブだったの?w」
A先輩「・・・・相当だったらしいよ?笑」
沙希→orz(頭の中暴走)
・・・先輩、まさか後輩が話聞いて色々と妄想しているとは夢にも思ってないだろうなぁ・・・ww
よくある
紅く染まったその翼
パラレル(パロディ?)で
実際は走ってきたんじゃなく自転車でした
ヒカリ「うわぁぁぁぁんサトシー!!!」
サトシ「ど、どうしたヒカリ!?」
ヒカリ「凄い恥ずかしい事しちゃったのー!!」
サトシ「どんな!?」
ヒカリ「ショップからここまで歩いてくるときにいきなり後ろから人が走ってきて、『バイバイ!』って手を振ってきたの。びっくりしてつい反射であたしも『バイバイ』って言ったら、後ろでその子の友達らしき子が『また明日ねー』って言ってて・・・つまりあたし他の子に挨拶をしたのを自分にされたって勘違いして返事を返しちゃったのよー!しかもその一部始終を近くの交番にいたジュンサーさんに見られちゃって・・・・・もーダメ、あたし立ち直れない・・・orz」
サトシ「うわ・・・それは悲惨・・・い、いや!そんなに気にする事無いって!!向こうは赤の他人なんだし、ジュンサーさんだって忙しいからすぐに見た事なんか忘れるよ!
・・・ほら、いつもの口癖だろ? 大丈夫大丈夫!!」
ヒカリ「・・だいじょーぶ、大丈夫・・・・うん、そうよね!大丈夫っ♪」
サトシ「ど、どうしたヒカリ!?」
ヒカリ「凄い恥ずかしい事しちゃったのー!!」
サトシ「どんな!?」
ヒカリ「ショップからここまで歩いてくるときにいきなり後ろから人が走ってきて、『バイバイ!』って手を振ってきたの。びっくりしてつい反射であたしも『バイバイ』って言ったら、後ろでその子の友達らしき子が『また明日ねー』って言ってて・・・つまりあたし他の子に挨拶をしたのを自分にされたって勘違いして返事を返しちゃったのよー!しかもその一部始終を近くの交番にいたジュンサーさんに見られちゃって・・・・・もーダメ、あたし立ち直れない・・・orz」
サトシ「うわ・・・それは悲惨・・・い、いや!そんなに気にする事無いって!!向こうは赤の他人なんだし、ジュンサーさんだって忙しいからすぐに見た事なんか忘れるよ!
・・・ほら、いつもの口癖だろ? 大丈夫大丈夫!!」
ヒカリ「・・だいじょーぶ、大丈夫・・・・うん、そうよね!大丈夫っ♪」
あわわわわわわ(不審者)
この三人はどうしてもセットで描いてしまう
サーチに仮登録
みどりのいのち
コスプレって何の略?
ケイさぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!
目が死んでるのは気にしちゃいけない
だいたいの人間(一部を除く)関係
ファイア「はい、アクア」
アクア「ありがと〜vファイアの作るクッキー美味しいのよねっ!」
ミュウ「ミュ、ミュミュ!」
ファイア「ミュウ、また勝手にボールから出てきて・・・お前もこれ欲しいのか?しょうがないな、ほら」
ミュウ「ミュvv」
リーフ「オレもオレも〜!」
ファイア「・・・お前の分は無いっ!」←ツン発動
リーフ「え゛っ!?何で!?;」
ファイア「無いったら無い!・・・っちょ・・・っしがみつくなっていうか抱きつくな!!」
リーフ「クッキーが無いなら他のもの貰うぜ〜vいっただっきま〜・・・・・・」
バシンッ!!!!
アクア「信っじらんない、このケダモノ!!!ファイア、大丈夫!?」
ファイア「あ、ああ・・・大丈夫だけど・・・。アクア、その大きなハリセンはどこから・・・?」
アクア「気にしないで!!・・もうこんな奴ほっといて先に行こうファイア!」
リーフ「ってちょっと待て!後ろからいきなりぶっ飛ばしといて放置していくな!!どんどん先に進むなー!!!」
ミュウ「ミュ〜・・・」
リーフ「へ?」
ミュウ「ミュv」
リーフ「ちょ、っと、待、・・・・うわーーー!!!!」
ファイア「あれ、ミュウもいないんだけど・・・?」
アクア「きっとリーフと遊んでるのよ、気にしない気にしない♪」
アクア「ありがと〜vファイアの作るクッキー美味しいのよねっ!」
ミュウ「ミュ、ミュミュ!」
ファイア「ミュウ、また勝手にボールから出てきて・・・お前もこれ欲しいのか?しょうがないな、ほら」
ミュウ「ミュvv」
リーフ「オレもオレも〜!」
ファイア「・・・お前の分は無いっ!」←ツン発動
リーフ「え゛っ!?何で!?;」
ファイア「無いったら無い!・・・っちょ・・・っしがみつくなっていうか抱きつくな!!」
リーフ「クッキーが無いなら他のもの貰うぜ〜vいっただっきま〜・・・・・・」
バシンッ!!!!
アクア「信っじらんない、このケダモノ!!!ファイア、大丈夫!?」
ファイア「あ、ああ・・・大丈夫だけど・・・。アクア、その大きなハリセンはどこから・・・?」
アクア「気にしないで!!・・もうこんな奴ほっといて先に行こうファイア!」
リーフ「ってちょっと待て!後ろからいきなりぶっ飛ばしといて放置していくな!!どんどん先に進むなー!!!」
ミュウ「ミュ〜・・・」
リーフ「へ?」
ミュウ「ミュv」
リーフ「ちょ、っと、待、・・・・うわーーー!!!!」
ファイア「あれ、ミュウもいないんだけど・・・?」
アクア「きっとリーフと遊んでるのよ、気にしない気にしない♪」
Happiness on holiday
作文
「「「うーん・・・・・」」」
イエロー「あれ、どうしたんですか?皆さんそろって頭抱えて」
レッド「あ、イエロー!」
グリーン「・・・課題に出された作文が終らないんだ」
イエロー「え?課題って・・・誰にですか??」
ブルー「オーキド博士の研究所にいる助手の人によ!図鑑所有者のデータの参考にしたいから、って。とりあえずマサラにいたあたし達三人に課題を出したの。原稿用紙2枚分」
イエロー「2枚ですか・・・意外と埋めるの難しいですよね・・・」
レッド「いや、違うんだ。埋められなくて困ってるんじゃない」
グリーン「むしろ、その逆だ」
ブルー「だってねぇ、作文のテーマが・・・・・」
「「「今まで経験してきた中で大変だったこと」」」
レッド「・・・って言われてもさ、大変だったこと苦労したこと多すぎて、とても原稿用紙2枚なんかじゃ足りないんだ!!」
グリーン「ざっと思い出して書き出すだけでも5枚はいるな」
ブルー「そんな訳で、どうやって汗と涙時々流血の人生経験記をまとめるかで今必死なのよ。まともに全部書いてたらそれこそ書き終わるのがいつになるか・・・想像を絶するわ」
イエロー「・・・すいません、ボクには何も手伝えそうにありません・・・・!」
イエロー「あれ、どうしたんですか?皆さんそろって頭抱えて」
レッド「あ、イエロー!」
グリーン「・・・課題に出された作文が終らないんだ」
イエロー「え?課題って・・・誰にですか??」
ブルー「オーキド博士の研究所にいる助手の人によ!図鑑所有者のデータの参考にしたいから、って。とりあえずマサラにいたあたし達三人に課題を出したの。原稿用紙2枚分」
イエロー「2枚ですか・・・意外と埋めるの難しいですよね・・・」
レッド「いや、違うんだ。埋められなくて困ってるんじゃない」
グリーン「むしろ、その逆だ」
ブルー「だってねぇ、作文のテーマが・・・・・」
「「「今まで経験してきた中で大変だったこと」」」
レッド「・・・って言われてもさ、大変だったこと苦労したこと多すぎて、とても原稿用紙2枚なんかじゃ足りないんだ!!」
グリーン「ざっと思い出して書き出すだけでも5枚はいるな」
ブルー「そんな訳で、どうやって汗と涙時々流血の人生経験記をまとめるかで今必死なのよ。まともに全部書いてたらそれこそ書き終わるのがいつになるか・・・想像を絶するわ」
イエロー「・・・すいません、ボクには何も手伝えそうにありません・・・・!」
しげさと
クラス替え
設定いろいろ
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(絶望
まるであなたは太陽のような
好きだけど、ちょっと腹が立つ!
ポケスペ
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